キタのキタまでやってキタ

道民四年生。次のステージを目指し動き始めました。

【発見】ブログ記事の書き方ってエッセイ本が参考になるよね

たまたま図書館をフラフラ徘徊しててさ、「エッセイってブログみたいなものじゃね?」って気がついた。

今更かも知れないけどね、今更。

面白いエッセイってそのままブログ記事にしても読んでもらえるよねと。

ブロガーがアマチュアだとすれば、エッセイストはプロフェッショナルなんだろうか?

アマチュア=無料、プロフェッショナル=有料という意味でね。

ちなみに、昔は村上龍氏のエッセイを集めて読んだな。

氏の幻冬舎新書の小説、エッセイは初版でみんな集めてたわ。

引越しのときにほとんど処分してしまったけど。

何冊か残ってるけど、エッセイは優先して処分してしまったわ。汗

もったいないことしたな、今更。

最近注目してるのは東海林さだお氏、地元紙の図書コーナーに載ってたんだよね。

丸かじりシリーズが面白いらしい。

Kindleの無料サンプルを読んでみて、続きを読もうかと図書館で借りてきた訳。




食べものの話っさ、その描写が良いんだよね。

知ってて想像できるメニューもあるけど、知らないけど想像できるメニューってすごくない?

描写が上手いからなんだよなあ、きっと。

さて、続きを読むかな。